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* ARAID99-1000は内蔵の標準EIDEインタフェースディスク・アレイサブシステムです。2台のハードディスクで運用し、保存されているファイルを故障による消失から保護します。書込を行うと、2台のハードディスクに同時に書き込まれます。既存のパソコンのHDDにARAID99と新たなハードディスクを追加することで、簡単にRAIDシステムへ移行が可能です。 |
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ARAID99 1000特徴 |
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| 省スペース設計 | 5インチベイ2台分のスペースで運営可能 |
| 追加のカードが不要 | 内蔵のIDEコネクタに接続しますので、新たにカードの追加はありません。 |
| 特別なドライバは不要 | E-IDEのドライブとして認識しますので、ドライバは必要ありません。 |
| 簡単な使用方法 |
* LCDディスプレイでシステムの状態が確認できます。 |
| 毎日のバックアップ作業から解放 | 毎日取らなくてはいけないバックアップ。この時間を節約します。 |
| ハードディスクのコピーマシンとして利用可能 | PCに接続する事なく、電源のみでハードディスクのコピーマシンとして利用出来ます。完全なコピーを作成する方法と、小さなハードディスクから大きなハードディスクへ移行する方法と2通りの方法で使用出来ます。 |
ARAID99-1000仕様書
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PCインタフェース |
EIDE 、PentiumV、U、またはPentium互換CPU、UDMAサポート |
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HDDインタフェース |
EIDE、UDMA 133/100/66/33仕様のハードディスクドライブ |
| モード |
ATA133/100/66/33 |
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RAIDレベル |
RAID 1 |
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デバイスドライバ |
不要 |
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追加カード |
不要 |
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故障したハードディスクの |
可能。PCが動作している間ユーザーでハードディスクの交換が可能です。 |
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フォーマット形式 |
標準のフォーマットと同一。ARAID99を使用せずに直接接続してもそのまま使用可能。 |
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LCD |
システムとハードディスクの状態を表示します。 |
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LED |
ハードディスクの読み書きを表示します。 |
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ハードディスク故障警告 |
LCD表示及びブザー(ON/OFF可能) |
| サポート OS |
Windows Xp/2000/NT4.0Server/WorkStation、Windows Me/98/95/3.1x、DOS6.22 、 SCOUNIX System V、OS/2、FreeBSD4.X/3.X/2.X〉LINUX(RedHat、SlackWare、Debian、S.u.S.E.、OPEN、Turbo)、NetWare3.12/4.1x/5.0、Solaris2.x |
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冷却内蔵ファン |
80mm |
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取付可能スペース |
2つの連続した5インチベイ |
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コネクタ |
EIDE x1・+5V・+12V |
| 注:予告無しに仕様は変更する場合があります | |